東武伊勢崎線足利市駅のご紹介です。
足利市には、東武線の「足利市駅」(浅草⇔赤城)とJR両毛線の「足利駅」(高崎⇔小山)があります。
両駅は接続されておらず、徒歩で15分程度、タクシーで5分程度離れています。
遠方から知らないで来ると、ちょっっっっ遠い!!!となるくらい離れています。
足利市のグルメ情報、観光情報、定番のおみやげ情報、おススメランチをご紹介。足利の食い倒れレポート♪ 管理人独自のランキングもあります。
東武伊勢崎線足利市駅のご紹介です。
足利市には、東武線の「足利市駅」(浅草⇔赤城)とJR両毛線の「足利駅」(高崎⇔小山)があります。
両駅は接続されておらず、徒歩で15分程度、タクシーで5分程度離れています。
遠方から知らないで来ると、ちょっっっっ遠い!!!となるくらい離れています。
「七福パン」は、昔、学校給食で利用されていたパン屋さんです。
今でもそうなのかはわかりません。
給食委員だったことがあるので、七福パンの箱の匂いが懐かしいです^^
今日は家にあったパンだけ撮影してきました。
今度はお店に行ってきちんと撮影してきますね^^
*現在「七福パン」は閉店しています。
陸奥部屋(相撲部屋)が足利で合宿をするので、力士と取組体験ができるというお知らせです。
名草は足利市内でも癒しの田舎を体験できる自然環境に恵まれたエリアです。
でも少し触れましたが、
近年、足利での映画ロケが多いのは、
足利出身の映画プロデューサーとのご縁のようです。
渡良瀬通信 Way 7月号に中山賢一さんのインタビューが掲載されています。
大地康雄さん主演の北海道剣淵町を舞台にした映画「じんじん」が
都内では7月13日から上映されています。
この映画では足利市内がサブロケ地として紹介されており、
色んなシーンで足利が登場してくるそうです。
ココファーム&ワイナリーのブドウの搾りかすが足利のブランド牛を生み出した!という話題です。
| 最終更新日 | 2016/6/23 | 訪問日 | 2013/7月 |
めんはんてん ひろりんらーめん
住所:栃木県足利市八幡町1-11-1 美咲ビル 1F
TEL:0284-64-7018
公式サイトなし
*閉店しました 同じ場所に2016/4/21に「らーめんうさぎ」がオープン
【足利】市は、市内観光周遊バスツアーのモデルコースの開発を目指し、秋から実証実験に取り組む。公募した民間業者に市内の観光地4、5カ所を巡るコースを作ってもらい、同業者が毎週日曜日に1便運行する。利用状況を踏まえ、年間を通した民間業者による周遊バス運行の実現可能性を探り、観光客の増加につなげる計画だ。
| 最終更新日 | 2017/8/19 | 訪問日 | 2013/7月上旬 |
ココファーム&カフェで腹ごしらえをした後は、
(過去記事→ココファーム・カフェ2とエイキンドラム)
併設ショップで何か新しいものを売っていないか物色です♪
半年ぶりのココファームカフェです。
(前回の記事はこちら→足利市 ココファームカフェのランチ)
梅雨の時期で毎日雨でしたが、この日は久しぶりに雨が止んだのでお出かけしてきました。
ココファームは北関東道足利ICから車で10分です。
日時:2013年8月3日(土) 午後7時~8時30分(雨天順延)
場所:田中橋下流渡良瀬運動公園・河川敷
*打ち上げ場所、仮設臨時駐車場等の詳細は一番下のgoogle地図で
2013/8/3最終更新
足利清風高校の学生さんが足利の飲食店のホームページを制作したそうです。
渡良瀬川のアユ解禁のお知らせです。
渡良瀬川・秋山川・野上川のアユ解禁のお知らせです。
ホタルの里 名草でホタル観賞スポットに案内します♪というお知らせです。
| 最終更新日 | 2021/4/29 | 記事作成日 | 2013/6/6 |
「足利ブランド」は、足利商工会議所及び関係機関の連携により設置された「足利ブランド創出協議会」が認定した商品・メニューです。認定は3年に1度行われ、足利の歴史、伝統を象徴する商品や、技術・商品開発力のある商品が選ばれています。
まだ食べたことのない商品もありましたので、味については次回の課題ということで^^ “足利ブランド認定商品―足利のおいしいもの&おもてなし編” の続きを読む
夏休みの課題にはちょっと早いけれど・・・。
足利で採れたて野菜・果物を購入できる「農産物直売所」と果物狩りなどができる果樹園の一覧です。
さきほど足利の家から、
「昨日、紀子さまが足利市立美術館に絵本を見に来てたのよ~。」
という電話がありました。
NHKのニュースでもやっていたそうですね^^