足利出身者の著作本

足利グッズを発掘しようとしていたら、意外というか、

足利出身者の書いた本がザクザクと出てきました\(^o^)/

ご存知ない方も多いと思います。

これだけの才能を持った方々がたくさんいらっしゃるのに、埋もれているのはもったいないので、

こちらでまとめてご紹介することにしました(^^♪

2016/11/25更新


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足利市出身者の著作本

 

*足利出身者による足利の歴史関連本、芸術家の作品は「足利グッズ2」で取り上げています。

*一般人でも「あぁ~知っている」という足利出身の有名人については「足利出身の有名人」で取り上げています。

 

 

【野球ステップアップシリーズ(走塁編)/関口勝己】

走り方の基本、駆け抜け、ベースの踏み方、オーバーラン、スライディング、リードオフ、帰塁、シャッフル&ゴー、スタート、ベースランニング、投手のクセを見抜く、判断力を養う、ベースコーチの役割。走塁、盗塁の基礎知識がこの一冊に凝縮。

関口勝己(セキグチカツミ)
1965年4月13日、栃木県足利市生まれ。小山高では1年夏から遊撃手のレギュラー。2年秋と3年春の県大会ベスト4、3年夏の県大会ベスト8。栃木県選抜選手として韓国チームとの親善試合に出場し、県優秀選手。84年に明治大に進学。2年春から一番・ショートのレギュラーとなり、3年秋のリーグ優勝に貢献。86年明治神宮大会出場。88年にNTT入社。NTT関東野球部(現NTT東日本野球部)では、1年目から二番・ショートのレギュラーとして活躍

 

【あだち充は世阿弥である/ツクイヨシヒサ】

キャラクターがみんな「同じ顔」なのはなぜ?作者が頻繁に作中に顔を出すのはなぜ?南ちゃんが女性読者に好かれないのはなぜ?ダメな達也がオンナ心をつかむのはなぜ?『タッチ』とBOOWYの意外な共通点とは?謎を解くカギはすべて、マンガの中にあった。

ツクイヨシヒサ
ライター。1975年生まれ。栃木県足利市出身。編プロ勤務後、2001年からフリーに。2004年、(有)アンド・エーシー設立。「週刊SPA!」、「月刊宝島」をはじめ数々の雑誌で活躍し、書籍、ムック、広告などの仕事も精力的にこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【幻の北海道殖民軌道を尋ねる/田沼建治】

殖民軌道は、かつて北海道の開拓のために敷設された特殊な交通機関で、まさに「幻の鉄道」。最盛期には総延長数百キロにも及んだ殖民軌道も、高度経済成長期の急速な道路整備によって衰退し、昭和47年には完全に姿を消した。本書は、その幻の鉄道を、わずかな手がかりをもとに自転車でたどるスーパー廃線紀行。日本国土発展の陰に隠れた歴史の発見を著者とともにしてほしい。

田沼建治(タヌマケンジ)
昭和22年、栃木県足利市生まれ。一橋大学鉄道研究会OB。神奈川県鎌倉市大船在住。化学会社のサラリーマン(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【足利 初谷正行句集】

「事物を優しく見つめて平明に掬いあげ、然し、そこに篭める思いは深く」とでも言える著者の詩思が感じられる句集。豊かな歴史と美しい山河の四季から育まれた、昭和63年から平成15年までの作品をまとめた第1句集。

初谷正行
大正15年栃木県足利市生まれ。昭和56年地元結社中島大三郎主宰「火屋」入会。昭和61年「火屋」新人賞受賞。昭和62年NHK学園俳句教室にて鷹羽狩行の指導を受く。昭和63年狩行主宰「狩」入会。平成8年狩会友。平成11年狩同人。平成13年「火屋」終刊。平成14年火屋後継誌「楷樹」発足、同人参加。平成14年足利市民俳句大会で第1回中島大三郎奨励賞受賞。俳人協会会員。足利市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【送料無料】きずな [ 田中マサ子 ]

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価格:1,050円(税込、送料込)

【きづな/田中マサ子】

人生の傍らには常に歌が寄り添い、喜びや悲しみを、その心に映じたままに、まるで鏡のように詠った短歌集。歌が自然な形で日常に入り込んでいるからこそ、その言葉はあくまでも簡潔で、心地よい。永遠の輝きを放つ若き日の作品から、円熟味を増した現在の作品まで、三九〇首を収載。

田中マサ子(タナカマサコ)
1945年、栃木県足利市生まれ。「いちはつ短歌会」「人生手帖」「あゆみ短歌会」を経て、現在「人間詩歌会」会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【宮本 松江 その人生/宮本松江】

農地解放の前のおてんばな少女時代、群馬県館林の女学校時代、仲良しの正田さん、姉が首席を競った内藤さん、ハーモニカの叔父の宮田さん、古関さんとよく塩田の家の離れに遊びに来て小さな頃の私はお茶をお出ししました。父の兄の奥様のお兄様はロサンゼルスオリンピックの馬術で優勝し、硫黄島で亡くなったバロン西こと西竹一。愛馬ウラヌスは一週間後、主人を追うように亡くなりました。そのたてがみは、軍馬鎮魂碑のある北海道の地に収められています。母の実家の高林の富澤家は、今でも火縄銃や刀、鎧や槍も残されている代官屋敷。大間々六人衆の須永さん、足利の田沼さん、足利フラワーパーク創立の早川さん、埼玉県文化向上にご尽力の猪俣さんや妻沼の茂木さん、本家で松竹や歌舞伎座の茂木さんなどの関係も記載しました。太田の中島飛行機工場のエピソード。西村節郎氏の幻のアメリカ無着陸飛行機、富嶽。糸川英夫氏、無着成恭氏、学徒動員、太田市と熊谷市をつなぐ国道四〇七号線、富岡製糸工場、横浜港の関係も記しました。足利銀行の設立、足利への天皇陛下の行幸、東武線足利市駅への中橋が緑色になったいきさつなど小さな地方史として記憶に残せるように配慮してみました。~書籍紹介より。

作者はおそらく群馬県館林市出身と思われますが、足利の歴史の一幕を垣間見ることのできるエピソードが取り上げられています。

【送料無料】国際紛争のメディア学 [ 橋本晃 ]

【送料無料】国際紛争のメディア学 [ 橋本晃 ]
価格:2,100円(税込、送料込)

 【国際紛争のメディア学/橋本晃】

繰り返される「戦争とメディア」論が見落としていた「権力の代弁者としてのメディア」の性格をあぶり出し、ジャーナリズムによる政治コミュニケーションの可能性を示唆する。20世紀以降の戦争・紛争の概要や各種年表などの資料も付した「戦争とメディア」論入門。

橋本晃(ハシモトアキラ)
1958年、栃木県足利市生まれ。東京大学仏文科卒。アイオワ大学M.A.(ジャーナリズム)。毎日新聞社パリ特派員、北海道大学助教授、オックスフォード大学およびデンマーク・ジャーナリズム大学客員研究員などを経て、東京国際大学国際関係学部助教授。専門はジャーナリズム、マス・コミュニケーション研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【サハロフ回想録 上】

反体制派に転身し、人権擁護と世界平和への信念に満ちた発言を強めていく。軍事研究から遠ざかり、一九七五年ノーベル平和賞を受賞。売国奴との非難とゴーリキー流刑の嵐を乗り越え、ペレストロイカで復帰した流転の後半生を語る。

木村晃三(キムラコウゾウ)翻訳担当
1934(昭和9)年、栃木県足利市生まれ。東京外国語大学卒業後、1957(昭和32)年、読売新聞社入社。プラハ特派員、モスクワ支局長などを経て1984(昭和59)年から1994(平成6)年まで編集委員。1995(平成7)年から中央大学総合政策学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【送料無料】弱者でも生きられる [ 小林光治 ]

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【弱者でも生きられる/小林光治】

『員数兵の敗戦記』(特幹一期生)のそれから。70歳を貰えた病と困窮の半世紀。

小林光治(コバヤシミツジ)
1928年栃木県足利市生まれ。’44年県立足利中学3年修了で特別幹部候補生に。静岡県磐田町(第一航情)、水戸陸軍航空通信学校を経て、’45年仏印沖で米艦載機に撃沈され遭難。南方第一陸軍病院(サイゴン)に6月末まで入院。第3航空軍司令部通信班(シンガポール)で終戦。’46年7月末レンパン島(別称死の島、飢餓の島)から復員。’53年中央大学法学部卒業。’95年最年少兵として数奇な2年4ケ月の体験記録を「員数兵の敗戦記」として出版。東京都文京区在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【送料無料】十七歳の硫黄島 [ 秋草鶴次 ]

【送料無料】十七歳の硫黄島 [ 秋草鶴次 ]
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【十七歳の硫黄島/秋草鶴次】

志願兵として玉砕の地・硫黄島で戦い、傷つき、壕の中で生き延びること約三ヵ月。硫黄島で死んだ仲間達を思い続け、六十一年目に初公開する少年兵の心と身体に刻まれた戦争。

秋草鶴次(アキクサツルジ)
昭和2(1927)年、群馬県山田郡矢場川村(現在は栃木県足利市)生まれ。海軍を志願し、横須賀海軍通信学校卒業後、海軍通信兵に。昭和19年7月に硫黄島に派遣される。総攻撃には重傷を負っていたため参加できず、玉砕戦後も三ヵ月間生存して、九死に一生を得る。捕虜となってアメリカ各地を移送され、昭和21年1月に復員。東武鉄道勤務を経て、現在、自営業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

『硫黄島 玉砕戦~生還者61年目の証言~』(NHKスペシャル)にも出演されています。

鹿児島県の知覧に特攻隊平和会館というのがあるのですが、そこへ行った時にパッと目に入ったのが足利出身の少年特攻兵の遺書だったんですよね。この方も壮絶な人生を歩まれています。

 

【送料無料】戦場イラクからのメ-ル [ 渡辺修孝 ]

【送料無料】戦場イラクからのメ-ル [ 渡辺修孝 ]
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【戦場イラクからのメール/渡邉修孝】

「自己責任」が必要なのは誰か?イラクで「誘拐」された当事者が戦場のイラクを緊急リポート。

渡辺修孝(ワタナベノブタカ)
1967年生まれ、栃木県足利市出身。地元の高校を卒業後、陸上自衛隊第一空挺団に入隊、満期退職後、陸上自衛隊板妻駐屯地へ再入隊後退職。以後、様々な社会運動を経て、04年から「米兵・自衛官人権ホットライン」の「在イラク自衛隊監視センター」スタッフとして、イラク現地で自衛隊の調査・監視活動にあたる。同年4月14日、現地の武装勢力に拘束され、解放後帰国。現在、イラク占領の現状を市民にリポートする活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【送料無料】尖閣諸島灯台物語 [ 殿岡昭郎 ]

【送料無料】尖閣諸島灯台物語 [ 殿岡昭郎 ]
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【尖閣諸島灯台物語/殿岡昭郎】

日本国家に委譲され、船舶の安全に寄与している尖閣諸島灯台。そこに至るまでの緊迫した様子を描く。

殿岡昭郎(トノオカテルオ)
昭和16年栃木県足利市生まれ。昭和46年慶応大学大学院法学研究科博士課程修了。同年駒澤大学法学部専任講師。昭和49年東京学芸大学助教授(同58年退職)。現在、個人研究事務所「殿岡事務所」主宰、「中国民族問題研究会」代表、研究活動誌「中国民族問題研究」刊行(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

この方は別の執筆で、本田勝一氏に名誉棄損で訴えられたという経緯があります(判決は請求棄却)。

 

【マンゴスチンの実は赤く/茂木文子】

茂木文子(モギフミコ)
1925年栃木県足利市生まれ。日本民主主義文学会会員。新日本歌人協会会員

 

【送料無料】鳥島漂着物語 [ 小林郁 ]

【送料無料】鳥島漂着物語 [ 小林郁 ]
価格:2,520円(税込、送料込)

【鳥島漂流物語/小林郁】

江戸時代中期に鳥島へ漂着した「遠州人」や「土佐人・長平」たち-。彼らの無人島での暮らしぶりや救出劇を綿密な現地調査に基づき再現する。

小林郁(コバヤシカオル)
昭和39年(1964)、栃木県足利市生まれ。大正大学仏教学部卒。日本海事史学会会員。

 

【土器製塩の島・喜兵衛島製塩遺跡と古墳/近藤義郎】

瀬戸内海の小さな無人島に残された古墳群と浜辺に散乱するおびただしい量の師楽式土器は何を語るのか。学生や教員、地元の人びとと共に行なわれた発掘をとおして、古墳を造ったのは貴族でも豪族でもなく、営々と土器で塩を作っていた塩民であったことを描き出す。

近藤義郎(コンドウヨシロウ)

1925年、栃木県足利市生。1949年、京都大学文学部史学科考古学専攻卒業。1950年、岡山大学医学部助手を振り出しに、教育学部・文学部などでの講義と各地での発掘に40年間を送り、1990年、退職。岡山市南東郊外、芥子山麓に寓居し、老熟の仲間と遺跡・古墳を歩き、小文を書いて過ごす。かつて岡山大学教授・岡山の自然を守る会会長・考古学研究会代表・前方後円墳研究会代表を務める。他に「発掘50年」。

 

【送料無料】土の塾 [ 玉井敏夫 ]

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【土の塾/玉井敏夫】

『京都 土の塾』10年の活動記録です。 京都・西山のふもとの 荒廃田に 土の匂い 土の温もり 土の恵みが 蘇る

玉井敏夫(タマイトシオ)
1944年、栃木県足利市生まれ。1967年、就職で大阪へ。1980年、転勤で川崎へ。現代写真研究所入所(第7期生)。1981年~84年「川崎・扇町」などで「視点」展入選。2000年、「京都土の塾」に参加。2004年、「京都土の塾」がNPO法人認証。同塾副理事長に就任。2006年、日本リアリズム写真集団会員になる。2007年~10年、「土の塾」などで「視点」展入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【送料無料】空也念仏 [ 小野里祐 ]

【送料無料】空也念仏 [ 小野里祐 ]
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【空也念仏/小野里祐】

世は無常、夢幻、鉢を叩き、鉦を鳴らし、大慈大悲、他力本願。ひたすら『念仏』専修。捨身入定の悲哀。

小野里祐(オノザトユウ)
昭和5年5月23日栃木県足利市生まれ。本名・小野里祐一。旧栃木県立足利工業学校卒業。川村学園職員を勤める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【送料無料】三十一文字 [ 水湖 ]

【送料無料】三十一文字 [ 水湖 ]
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【三十一文字/水湖】

“歌”には言い訳する余地がない。愛の孤独、神への祈り、キェルケゴールとの再会-変幻する自己の瞬間を三十一文字にとらえた一女性の情熱。

水湖(ミナコ)
栃木県足利市出身、八王子市在住。1988年筑波大学卒業。大学では哲学専攻宗教学コースで主にニーチェを研究。1993年同大学大学院博士課程を中退。大学院では芸術学専攻で日本の仏教絵画を研究。19歳の6月にうつ状態に襲われる。一旦回復するも25歳で再発。以後、入退院の繰り返しとなり今日に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【鳥の俳句歳時記/長谷川草州】

生態圏別に「野」「山」「水辺」の鳥に分類し、各季の「鳥の季題」を収録。吟行に便利な実践的俳句入門書。

長谷川草洲(ハセガワソウシュウ)
昭和6年3月4日栃木県足利市生まれ。学習院大学政経学部卒。「山火」同人。俳人協会会員。日本野鳥の会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【日本幻想文学全景 / 須永朝彦】

浦島子伝、竹取物語、説話集や能、御伽草子から、現代の菊地秀行・小泉喜美子まで、日本の幻想文学101作および関連書5作を、時代・ジャンル別の6項目に分けて紹介・解説したもの。巻末に23ページに及ぶ年表を付した。

須永朝彦:1946年足利市生まれ。歌人・作家。主な著書に「血のアラベスク」「世紀末少年誌」「 須永朝彦小説全集」ほか。

【風ひかる/生田テル】

めぐり逢い、療養所日記、わたしを生きる、アメリカの夫人たち、老いを学ぶ、愛しき者たちへの6章構成で、これまでに様々な会報などによせた文章を一冊にまとめて上梓。

生田テル(イクタテル)
1923年12月4日、栃木県足利市生まれ。1943年、ドレスメーカー女学院師範科卒業。1962年、俳句を始める(阿部みどり女主宰「駒草」に入会)。1981年、五十八歳で「光の井戸」(麦書房)出版。1985年、昭和60年度社会福祉協議会主催「はあと記念」老人福祉作文募集に応募、表題「九十二歳の母を看取りつゝ」佳作入選。1987年、東京都主宰「みんなで語ろう東京」における『私の提言』に応募、表題「ともに生きるやさしい町」特選知事賞受賞。1988年、月刊「老人看護」五周年記念の体験記事募集に応募、特選受賞。1989年10月、東京都主宰「わがまちマイタウン東京」作文募集に応募、表題「現代版打ち出の小槌」佳作入選。1994年1月、朝日新聞創刊一一五周年記念朝日新聞料理大賞エッセイ部門に応募、表題「食卓」大賞受章。2000年9月、第九回全国ボランティアフェスティバル推進協議会主催ボランティア活動記録コンクールに応募、表題「老人給食ボランティア十六年の記録」厚生大臣賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【ひまわり探偵局/浜岡稔】

なんか丸い名探偵と、寝ぐせ頭のワトスン。見つけるのは心の鍵、届けるのは人の想い…。快刀乱麻、軽妙洒脱、アットホームでマニアック! 心がほっとするティーブレイク・ミステリィ。

浜岡 稔
1964年5月4日生まれ。栃木県足利市出身。心の師、ジョージ秋山先生が幼少時代をすごした町である。人生を変えた一冊「いじわる特許許可局」。

 

【砂の魚と水の鳥/江東イズル】

ねぇ、交換できるかどうか試してみない?あんたの中の女の子と、あたしの中の男の子と-。奇蹟や魔法めいた出来事を本気で信じていたあの頃に、ぼくらは途方もない挑戦を試みたんだ。それは、あるべきものをあるべきところに戻す魂の交換…。清冽な筆致で描かれた、現代のアンドロギュヌスたちが織りなす短い永遠の夏物語-。

江東イズル(エトウイズル)
栃木県足利市出身。現在は歯科アシスタントの傍ら、執筆活動を展開している。

 

 

【豊饒/鳴神朗】

僕の疲労なのでしょうか。大地の重力を感じ、風景に見えぬ心の縦の線がたくさんあって、その線で僕は対話を運んだり、映りと深まりと心でつかんでいる。

鳴神朗(ナルカミロウ)
画家。1956年栃木県足利市生まれ。1997年香港中国返還の折、日本代表親善として交流。国際平和日交流美術展(香港)観光局賞。日仏現代美術国際展(日本)招待出品。1999年トリエンナーレ(スペイン美術賞)優秀賞(バルセロナ大学永久所蔵)。フランスショーモン美術展(フランス)出品(ジェズイット教会永久所蔵)。2003年スペインAMSC評議会より芸術褒章授与プラド美術館財団個人会。ニューヨーク禅センターギャラリ(書)永久所蔵。JCAA(JAPAN CONTEMPORARY ART ASSOCIATION)正会員。現在、画家としてだけでなく、書、詩・小説の創作活動など広くアーティストとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【はがき仏でありがとう、ごめんなさい/矢島想月】

いつも守ってくれてありがとう(わが人生-ありがとう、ごめんなさい/やさしい作例と彩色/私の楽しみ-からし菜取り)/しっかり生きる(何とかなるさ)/いっぱいおめでとう(おめでとう/いのち幸せ-愛情は教育、教育は愛情/やさしい作例と描き方(お顔だけ/富士山入り) ほか)/描いて楽しむ(らくらく-自信をもって/喜怒哀楽地蔵を描く/文殊菩薩を描く ほか)。

矢島想月(ヤジマソウゲツ)
1941年、栃木県足利市生まれ。工業高校の染色の教員になるも辞し、35歳から42歳まで「自省と探求の旅」に出る。この間は「模索と探求の時代」であった。在職中より、油絵で具象風景画を描いていたが、篆刻から書に興味を持ち、墨の世界に遊ぶようになった。独学を旨とし、墨で作品を作り、絵手紙で交流をした。その縁で「季刊銀花」(文化出版局)に紹介される。個展は日光や小山、前橋などで年に三回程度開催してきたが、その他、東京・関西などでも精力的に開催してきた。その作風は多くの人に愛されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【花一輪を百輪のごとく 一人一流派思考 / 岡田わ】

花を生けるという事は流派を生ける事ではなく、自分が美しいと感じた草花を心を鎮めて色々な点から見極め観察する事から始まる。花の心を教える華道家による花瞑想から花の生け方までを紹介。
岡田わ:足利市生まれ。安達式挿花、一葉式いけ花、潮式挿花、清香古流を経て「一人一流派いけ花」を提唱。花っ葉の会を主宰。

【送料無料】歓喜 [ 浦山治依子 ]

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【歓喜 / 浦山治依子】

かつて乙女の頃、俳人であった曽祖父の墓前に手向けた菜の花のように、四季を彩る花鳥風月、さまざまな草花や虫たち、そして幼子らを慈しみ、やさしく見つめ、つむいだ八十句。深い洞察と繊細な感性が薫る作品を収めた小さな宝石箱。しなやかで可憐な感性を慈愛に満ちた温もりに包んで贈る俳句集。第3回詩歌コンテスト優秀賞受賞作。

浦山治依子(ウラヤマチエコ)
本名、町田治依子。昭和39年、栃木県足利市生まれ。獨協大学卒。東京都練馬区在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【斬らずの伊三郎/小林 力】

金に困ると切らず(おから)で腹を満たすことから“切らずの先生”とあだ名される新貝伊三郎に、江戸藩邸から呼び出しがかかる。江戸定府の藩士であった父の不名誉な惨死で藩を追われ、以来神田の裏長屋で素浪人生活を送る自分にいまさら何の用があるのか?訝る伊三郎に、父の上役だった男が二両の駄賃で与えた仕事は父の死に抱いていた疑念を深めることになる。そして、かつて藩邸で浪人が切腹したことを知り…。

小林力(コバヤシリキ)
1926年栃木県足利市生れ。旧制松本高等学校を経て、1951年、東京大学経済学部経済学科卒業。新聞社を定年退職後、大学講師、番組制作編集会社に勤務するかたわら、エッセイなどの執筆活動に入り、『旋風喜平次捕物捌き』で小説家デビュー。

 

【書豚ホームレス刺殺事件/松崎 洋二】

渡良瀬川の河川敷でホームレス男性が刺殺された-行政相談員として地域の諸問題にかかわりを持つ庄田の元に、ホームレスの江原の訃報が届いたのは、まだ暑さの残る九月の昼下がりだった。立場の違いを越えて“本好き”という共通項で結ばれ、七年に亘って奇妙な親交を深めた二人。数々の出来事が、庄田の胸に蘇る-。自身の行政相談委員としての経験を基に、松崎洋二が綴るセミ・ドキュメンタリー小説。第三回新風舎文庫大賞・優秀賞受賞作品。

松崎洋二(マツザキヨウジ)
1932年栃木県足利市生まれ。1952年早稲田大学第一法学部卒業。松崎産業株式会社社長、足利市行政改革調査委員、総務省行政相談委員、早稲田大学商議員・校友会代議員・足利早稲田会会長等を歴任。現在、足利歴史観光振興会会長、天狗山の会相談役・足高山の会会員、コスモス文学の会同人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【レスリーチャンと想い/阿佐美 由佳】

香港のこと(レスリー・チャンの魅力。亡くなった場所を訪ねて。香港レストラン)。日本でのこと(学生生活、OL生活の仲間たち。突然の網膜剥離、手術。女優をめざした劇団でのレッスン。モデルの仕事)。

阿佐美由佳(アザミユカ)
栃木県足利市生まれ。1971年9月6日生まれ。二歳半で難聴と診断される。普通の保育園、小・中・高まで行く。その後、白百合学園足利コンピュータ専門学校。医療秘書科。卒業後、銀行、東京全日空ホテル等。平成八年、東映「不法滞在」出演。旧あすなろ俳優養成所、平成六年から約二年。高等科で退団。モデルエージェンシーに所属していたが、倒産。フリーで、ハクビの着物・浴衣ショーなど。

 

【送料無料】韓国人には、ご用心! [ 平井敏晴 ]

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【韓国人には、ご用心! /平井敏晴】

日本がドンドン負けていくのは、ナゼか?どう見ても間抜けで、不器用で、どうしようもなく不合理なのに、とてつもないものを生み出すのが韓国の奇妙奇天烈なところ。新段階に入った、彼らとのつきあい方と克服法。

平井敏晴(ヒライトシハル)
1969年栃木県足利市生まれ。日韓文化研究家。金沢大学理学部を卒業し、東京都立大学大学院でドイツ文学を研究後、2005年に渡韓。韓国社会を西洋思想との比較という観点を取り入れながら分析する。ソウルが拠点(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【狭間より/小宮 良治】

昼と夜、此岸と彼岸、表と裏、そして意識と無意識…。自然界のあらゆる「狭間」をシンボリックに写し出した、心象風景写真集。

小宮良治(コミヤヨシハル)
1964年神奈川県横浜市生まれ。栃木県足利市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【ミスター&ミセスプーの西欧賭博/加藤 早苗】

ええい、行ってしまえ!収入ゼロは覚悟の上。必ずや大きなものを胸にかかえて帰ってくるぞ。英語を勉強するには現地に行くことが一番、と考えた私達“夫婦”は仕事を辞めてイギリスに旅立った。ロンドンから列車で1時間の町・ブライトンで二人のホームステイ生活が始まる。現在、日本語学校を経営する著者が、その道のりへの第一歩となったイギリス留学&西欧彷徨の体験を情緒豊かに描く。

加藤早苗(カトウサナエ)
1959年生まれ。栃木県足利市出身。1987年に日本語教師を目指して養成講座に通い、日本語教師となる。2000年よりインターカルト日本語学校/日本語教員養成研究所/ILCインターカルト・ランゲージセンターの代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【ロシアから来た黒船/植木 静山】

大黒屋光太夫、高田屋嘉兵衛ら多くの日本人が、永い歴史の中でロシアとかかわってきた…。これは、命懸けの口角泡を飛ばす議論の中から生まれた日本とロシアの友情と信頼の物語である。

植木静山(ウエキセイザン)
栃木県足利市出身、明治大学法学部卒。鉄鋼会社勤務中から郷土史家として活躍する。

 

【すくいの手/秋沙和】

その子にとって今、何が必要なのか?子どもとともに歩む教師。現職から模索する“人と人とのかかわり”。教員を目指す若い方たちへ。

秋沙和(アキサワ)
1964年生まれ。栃木県足利市在住。中学校教員を経て、現在、小学校教員に従事。現職での体験を通して、子どもと共に歩む教員の生き方を模索している。毎日新聞2005年度「ふるさとの主張コンクール」ふるさと賞受賞

 

【送料無料】かあちゃんマン [ 足立和香子 ]

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価格:840円(税込、送料込)

【かあちゃんマン /足立和香子 】

足利出身ではないですが、足利在住の主婦の方による詩集です。

足立和香子(アダチワカコ)
昭和45年生まれ。長野県上田市出身。栃木県足利市在住。学生時代、OL時代を経て、結婚。現在、三児(長女7歳、二女5歳、長男2歳)の母。育児のかたわら、詩・メルヘンなどの創作活動を続けている。五行歌誌『彩』同人。

 

【ふらふらみつばち /うえきまさのぶ】

はじめての「とかい」でみつばちは、あっちへふらふら、こっちへふらふら。おなかぺこぺこ、はなのみつはどこ?ゆかいなみつばちの冒険。ワクワクしかけ絵本。

うえきまさのぶ(ウエキマサノブ)
1972年栃木県足利市生まれ。日本児童教育専門学校児童文学専攻科卒業。日本児童文芸家協会会員。第10回児童文芸家協会創作コンクール佳作受賞

 

【一秒の記憶―風と旅したバリ島/高井 和子】

色彩あふれる街、森、海ー。穏やかに流れる時間の中の一瞬。人々の微笑み、歓び、真実…。バリの空気を肌で感じる写真集。

高井和子(タカイワコ)
9月15日栃木県足利市生まれ。所属団体、日本写真作家協会(J.P.A)。二科会写真部埼玉支部。狭山市写真作家協会。2001年、財団法人国際文化カレッジ(文部科学省認定)写真講座全課程修了。2000年、第4回総合写真展準大賞。主婦と生活社賞。2002年、第52回埼玉県展入選ポストカードコンテスト(主催:快晴堂)金賞及び優秀賞受賞。2003年、女性だけの写真展(主催:財団法人日本写真協会)準優勝。現在は主として、ウインドフォト、アートコラージュの撮影(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【アイドロン〈1〉秘密の国の入り口/ジェーン・ジョンソン】

邪悪な力におおわれた秘密の国、アイドロン。魔法の力が失われ、闇の世界へと…。アイドロンの民、そしてねらわれた家族を救うため、少年ベンがふたたびたちあがります。

佐野月美(サノツキミ)表紙・挿絵担当
栃木県足利市生まれ。多摩美術大学絵画科卒業。4年間ゲーム会社でデザイナーとしてキャラクター作成などに携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【オーストラリア人の禅―南半球の発想/ロバート トレボーラング】

本書は、オーストラリア人について言い古された言い方、自慢の説明、繰り返される引用、オーストラリア人の国民性についての説明を1冊の本にまとめたものである。

柏瀬省五(カシワセショウゴ) 翻訳
1943年栃木県足利市生まれ。東京学芸大学大学院修了。岡山大学名誉教授。同大学教養部英語教官在職中の1989-90年、文部省在外研究員として、オーストラリア、シドニー大学、マッコーリー大学で研修。在豪中、シドニーで著者ロバート・トレボーラング氏と遭遇。以後著者を日本に紹介。この他、オーストラリア英語、オーストラリア文化に関する論文多数。現在、宇都宮大学国際学部国際文化学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【紙をたのしむ工作のアイデア100 / 岡崎直哉 】

こちらの本は、かわいくて使える紙工作の本です。

岡崎直哉:栃木県足利市生まれ。CDジャケットや映画ポスターなどを手がけるグラフィックデザイナー。小冊子『カラートラベルガイド』を定期的に発行。(カラートラベルガイド取扱店「手紙舎」

 

【送料無料】路上ライブを楽しむ本 [ 青柳文信 ]

【送料無料】路上ライブを楽しむ本 [ 青柳文信 ]
価格:1,470円(税込、送料込)

【路上ライブを楽しむ本/青柳文信】

これから路上ライブをやりたい人、路上ライブに興味がある人への指南本です。

青柳文信:路上ミュージシャンにして、日本で唯一の路上音楽情報紙『ダダ』の編集発行人。大学を卒業後、ビジネス雑誌の編集部員に。1990年から路上ミュージシャンの全国取材を開始。その後、夕刊紙記者を経てフリーランスの編集記者に。

「路上で演奏したい人のために-いったいどうやって場所を選んだらいいの?演ろうと思ったらすでに奏ってる人がいた!がんばって演奏してもみんな前を通過してしまう…知らない人からいっしょに音楽しようと誘われた!そんな時にどうしたらいいか。多種多様な具体的技が詰まっています。路上ライブを聴いてみたい人のために-路上ライブをやっている人ってどんな人?どうやって聴いたらいいの?話しかけてもいいの?」

 

【送料無料】ゲーム業界の歩き方 [ 石島照代 ]

【送料無料】ゲーム業界の歩き方 [ 石島照代 ]
価格:1,575円(税込、送料込)

【ゲーム業界の歩き方/石島照代】

任天堂・岩田聡社長インタビュー、ソニーコンピュータエンタテイメント、スクウェア・エニックス、セガ、バンダイナムコ、カプコン、コーエー、マイクロソフト、エレクトロニック・アーツ等、著名企業・豪華キャストのメッセージ満載!開発職を支える非開発職の人々、仕事の醍醐味・・・日本で一番元気な業界の今がわかる!という本です。

1972年生まれ。明大在学中に、映画業界系PR会社に就職、主にゲームソフトのPRを担当する。1999年から夕刊フジでゲーム業界の動向を中心としたコラムの執筆を担当したのをきっかけに、翌年フリーとなってゲーム業界ウォッチングとPR企業立案を始める。現在は「夕刊フジ」本紙とウェブ媒体「ZAKZAK」「ダイヤモンド・オンライン」で執筆中。

 

ゲーム業界で足利出身者といえば、信長の野望シリーズでおなじみ、「コーエイ」の襟川陽一・襟川恵子夫妻ですが、この石島照代さんが襟川恵子にインタビューしたZAKZAKの記事がありました

【襟川恵子】ゲームで女性応援!もっと輝いて!

 

【職人で選ぶ45歳からのレストラン(続) /宮下裕史 】

大人でなければ楽しめない店がある。稀代のグルマンが厳選した「真正なる」料理人の店51。

伊藤千晴(イトウチハル)
1950年栃木県足利市生まれ。フォトグラファー。(株)平凡社写真部を経て、2000年フリーに。第21回JPS展金賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【作りやすい高音質スピーカー /小澤隆久 】

高音質・高能率オリジナルDIYスピーカー、三面図・板取図付き作例30機種。

小澤隆久(オザワタカヒサ)
1962年栃木県足利市生まれ。小学生のころからクラシック音楽に興味を持ち、学生時代には合唱団の指揮者を務める。合唱付きオーケストラの高品位再生を目指してスピーカーを作り始め、2000年『オーディオクラフト・マガジン』(誠文堂新光社刊)でスピーカー製作記事を発表。2007年より各誌にスピーカー関連記事を執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。


【「アロマフレスカ」のパスタブック/原田 慎次】

「アロマフレスカ」のパスタは、どうしてあんなにおいしいんだろう。あの味の秘密を知りたい!そう思うのは食いしん坊の証拠です。人気のイタリアンシェフ、原田慎次をナビゲーターに、パスタをきわめてみませんか?ほんの1つか2つでもおいしいコツを覚えたら、きっとあなたの作るパスタの味は驚くほど変わるはずです。

原田慎次(ハラダシンジ)
1969年、栃木県足利市生まれ。A型、獅子座。調理師学校在学中に東京・六本木のイタリア料理店「ヂーノ」でアルバイトを始める。イタリア料理に進むことを決意し、当時「ヂーノ」のシェフだった佐竹弘氏(現「カ・アンジェリ」シェフ)のもとで修業を重ねる。’94年、新しく青山に開店した「ジリオーラ」のシェフに。’98年、共同経営で広尾に「アロマフレスカ」をオープンし、シェフとなる。2001年「カッフェアロマティカ」を西新宿にオープン。『郁恵・井森のデリ×デリキッチン!』(フジテレビ系)、朝日カルチャーセンター、雑誌などで幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【送料無料】猫と女生徒 [ 千吉良卓夫 ]

【送料無料】猫と女生徒 [ 千吉良卓夫 ]
価格:1,470円(税込、送料込)

【猫と女生徒 / 千吉良卓夫 】

失墜した日本の学校教育の中で自分を見失わず、毅然と道を切り開く主人公が、一匹の猫をめぐって先輩春子と心的成長を遂げる物語。剣道と恋と学問に青春をかけるさわやか感動巨編。

千吉良卓夫(チギラタクオ)
1974年生まれ、栃木県足利市出身。書道家。高校を中退し、日本教育書道芸術院に入学。多数の作品を東京書作展に出品。書作の傍ら、詩や随筆の創作、読書に耽る。現在は読書で得たものを見聞するために各地を訪問している。1998年第二十回東京書作展奨励賞受賞。ほか入選多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【地域考古学の原点・月の輪古墳/近藤 義郎, 中村常定】

戦後数年を経た一九五三年、岡山県飯岡(ゆうか)村で地元住民と児童生徒、研究者が協力して山頂に築かれた大形円墳を発掘した。戦前の神の国の歴史ではない、本当の地域の歴史を自分たちの手で明らかにしようとした月の輪の心を、当時の貴重な写真をまじえて語る。

近藤義郎(コンドウヨシロウ)
1925年、栃木県足利市生。1949年、京都大学文学部史学科考古学専攻卒業。1950年、岡山大学医学部助手を振り出しに、教育学部・文学部などでの講義と各地での発掘に40年間を送り、1990年、退職。岡山市南東郊外、芥子山麓に寓居し、老熟の仲間と遺跡・古墳を歩き、小文を書いて過ごす。かつて岡山大学教授・岡山の自然を守る会会長・考古学研究会代表・前方後円墳研究会代表を務めた。

 

【送料無料】ガンディ-伝 [ 前原政之 ]

【送料無料】ガンディ-伝 [ 前原政之 ]
価格:945円(税込、送料込)

【ガンディ-伝 /前原政之 】

気弱で平凡な少年だったガンディーは、大人になってから、南アフリカやインドで非暴力運動のリーダーとなり、「マハトマ(偉大なる魂)」と呼ばれる偉人へと変わっていきました。本書は、ガンディーの生涯を、感動的なエピソードをまじえながら、つづっています。子どもから大人まで楽しめる、やさしくわかりやすい伝記です。

前原政之(マエハラマサユキ)
1964年栃木県足利市生まれ。編集プロダクションを経て、フリーライターとして活躍。文学・映画・ロック音楽・マンガなどの評論から健康問題まで、幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【真物理学/峯 征士,  板橋 宏 , 長屋 修 】

ガリレイの過ち!相対性理論には理論に飛躍がある。このことをアインシュタインも見逃していた。そして、時間や長さの基準論議は、アインシュタインが思っていたほど簡単な問題ではない。物理学の基本前提を考察し直し、その盲点を解明する。

板橋宏(イタバシヒロシ)共著です
1966年2月11日生まれ。本籍地、栃木県足利市。茨城県取手市在住。理論物理学者。

 

【神経科学創世記 / A.ア-ル・ウォ-カ- 】

第1章 神経科学の源流/第2章 ガレノスから一八世紀まで-概観/第3章 脳理解への発展/第4章 脊髄/第5章 末梢神経/第6章 神経疾患患者の臨床的ならびに病理学的検査/第7章 大脳疾患の症状-頭痛、てんかん、睡眠障害、脳血管疾患/第8章 神経系の失天異常/第9章 中枢神経系の感染および炎症/第10章 脳神経外科の発展/第11章 成熟期に入った神経科学

石島武一(イシジマブイチ)
1934年、栃木県足利市生まれ。1960年、東京大学医学部卒業。脳神経外科。医学博士。自治医科大学脳神経外科助教授、東京都立神経病院副院長、東京都立府中療育センター院長等を経て、社会福祉法人聖ヨハネ会桜町病院院長。

 

【送料無料】ハダカデバネズミ [ 吉田重人 ]

【送料無料】ハダカデバネズミ [ 吉田重人 ]
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【ハダカデバネズミ 女王・兵隊・ふとん係/吉田重人】

「ひどい名前、キョーレツな姿、女王君臨の階級社会。動物園で人気急上昇中の珍獣・ハダカデバネズミと、その動物で一旗あげようともくろんだ研究者たちの、『こんなくらしもあったのか』的ミラクルワールド。なぜ裸なの?女王は幸せ?ふとん係って何ですか?人気イラストレーター・べつやくれい氏のキュートなイラストも必見。」

岡ノ谷一夫(オカノヤカズオ) 編集
1959年栃木県足利市生まれ。メリーランド大学大学院修了、Ph.D.取得。1994年より千葉大学文学部助教授、2004年より理化学研究所チームリーダー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

 

【東京レコ屋ヒストリー/若杉実】

1903年から現在まで、東京の音楽文化を発信しつづける“レコード屋”の歴史をつぶさに追った、史上初のドキュメンタリー!東京のレコード店の歴史と実像とトリビアが満載!!

若杉実(ワカスギミノル)
音楽ジャーナリスト。栃木県足利市出身。雑誌、書籍への寄稿をはじめCDのライナーノーツなどを執筆。CD、DVD企画も手がけ、これまで200タイトル以上送り出す。RADIO-i(愛知国際放送)やShibuya-FMなどラジオ番組のパーソナリティも担当していた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【深海の不思議な生物 /子供の科学編集部 】

過深海に暮らすさまざまな生物たちを写真とわかりやすい解説で紹介。最新の深海探査についても解説。

藤倉克則(フジクラカツノリ)
栃木県足利市生まれ。東京水産大学(現東京海洋大学)修士課程修了、博士(水産学)。海洋研究開発機構海洋生物多様性研究プログラムチームリーダー。深海生物学を専門としている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【シッダールタ / G.K.アーナンダ・クマラセリ】

古代から伝わる文献などをもとに、マレーシアの研究者が描いた、シッダールタの誕生から悟りにいたるまでの物語。

影山幸雄(カゲヤマユキオ)
1960年7月生まれ、栃木県足利市出身。東京医科歯科大学卒。医師。

訳者が足利出身の影山幸雄さんという泌尿器科の医師です。ブッダの本なのに著書がマレーシアの外交官というのも変わっていますが、訳者も翻訳家ではなく現役の医師という何とも不思議な本です。

影山幸雄さんは他に、↓こんな専門書も執筆しています。

【解剖を実践に生かす図解前立腺全摘術 / 影山幸雄 】

前立腺全摘術の新アトラス誕生! 手術に役立つ臨床解剖と、ロボット支援(ダ・ヴィンチ)・腹腔鏡・小切開手術の各アプローチを、著者自身が手掛けたおよそ900枚の豊富かつ美麗なイラストで解説。付録として、各手技のポイント部分の手術映像をオンラインで配信する。本書を読み、実際の動画を観ることで、より一層理解を深めることができる。前著「図解 泌尿器科手術」とともに、泌尿器外科医に贈る著者渾身の第2弾。

影山幸雄(カゲヤマユキオ): 埼玉県立がんセンター泌尿器科部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

影山幸雄さんからコメントをいただきました(^^♪

↓ お姉さまの大谷由美子さんも足利市生まれだそうで、

  2013年5月にこちらの本を出版されたそうです♪

【送料無料】ごはんの力 [ ゆみこ ]

【送料無料】ごはんの力 [ ゆみこ ]
価格:1,365円(税込、送料込)

【ごはんの力 ヒト遺伝子をオンにするつぶつぶ遺伝子/ゆみこ】

勘違いだらけの栄養学情報を返上して、最新データが導き出した「ごはん」の力を取り入れてみよう。簡単おいしいヘルシーごはんクッキング、13の雑穀入りごはんレシピを収録。

つぶつぶグランマゆみこ(ツブツブグランマユミコ)
暮らしの冒険家/雑穀料理家。60才。1995年に誕生した「未来食サバイバルセミナー」のプログラムで、健康のスキルを伝えている。東京早稲田で「つぶつぶカフェ」を神楽坂でレストラン「ボナ!つぶつぶ」を運営。(株)フウ未来生活研究所CEO(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

http://tsubutsubu.jp/news/2013/04/-425.html(カフェ&本の紹介)

http://b-tubutubu.com/(レストラン「ボナ!つぶつぶ」)

 

【日本讃歌 竹原洋介心の世界 / 竹原洋介】

JR終着駅を踏破する旅で出会った美しい土地と人のぬくもり。それは、美しい日本を再発見する旅だった…。麗しき日本を綴る。

竹原洋介:1947年栃木県足利市生まれ。旧国鉄、ホテルメトロポリタンに在籍した。前JRホテルグループ・東京予約センター所長。


 

【30代で人生を逆転させる1日30分勉強法/石川和男】

二足ではなく三足のワラジで、時代を先取りする-この発想をもとに、須藤充夫が語る“山あり谷あり”の人生と今後に向けた決意。それは、低迷し、混迷する日本の現状を打ち破って未来を示す“一筋の光明”と言ってもいい。

須藤充夫(スドウミチオ)
昭和19年(1944年)3月栃木県足利市生まれ。同37年(62年)中野高等無線電信学校卒。通信機器、同検査機器などのメーカー数社に勤めた後、40年(65年)6月勧業電気機器創業、東京工業大学酒井研究室で半導体薄膜技術を取得し、半導体技術を応用してホール素子、精密シートコイルなどモーターを小型・高性能化する製品を相次いで開発。特許庁長官奨励賞、科学技術庁長官奨励賞など受賞し、1980年代前半の第二次ベンチャーブームを代表する企業として成長。平成元年(89年)から埼玉県久喜市吉羽土地区画整理組合理事長。平成3年(91年)から同市議会議員として、建設委員会委員長、総務委員会委員長、久喜市学校給食審議会会長、久喜市と宮代町、鷺宮町、栗橋町、菖蒲町の一市四町で構成する久喜地区消防組合議会議長など歴任。現在3期目(任期2003年3月まで)。平成14年6月には「土地区画整理事業に関する書類の発行方法」「同発行システム」で特許を取得するなど、最新のコンピューターシステムの研究開発にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

【送料無料】足利まちおこし事件簿 [ 中島粂雄 ]

【送料無料】足利まちおこし事件簿 [ 中島粂雄 ]
価格:1,365円(税込、送料込)

【足利まちおこし事件簿 /中島粂雄 】

足利商工会議所の専務理事を長年務めた著者が語る、こころみ学園のココ・ファーム・ワイナリー、まちおこし探偵団、足利花火大会、足利銀行と商工会議所の移転などを通じて盛り上がった足利のまちおこし物語。

中島粂雄(ナカジマクメオ)
昭和13(1938)年足利市生まれ。35(1960)年明治大学政治経済学部卒業後、東映株式会社に入社。43(1968)年足利商工会議所事務局長に就任、53(1978)年同専務理事に選任。63(1988)年中小企業庁中小企業近代化審議会指導部会委員、平成2(1990)年足利工業大学評議員、4(1992)年国土庁地域振興アドバイザーに就任、10(1998)年黄綬褒章授章。平成19(2007)年11月足利商工会議所専務理事10期(30年)を退任、同常任顧問に就任。社会福祉法人こころみる会理事・評議委員、栃木県現代詩人会会員、日本シャーロック・ホームズ会会員、地域総合文芸誌「足利文林」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【送料無料】花火の科学と技術 [ 丁大玉 ]

【送料無料】花火の科学と技術 [ 丁大玉 ]
価格:2,835円(税込、送料込)

【花火の科学と技術 丁大玉/吉田忠雄】

「花火の科学と技術」 著者は足利工業大学の元学長(現顧問)で、東京大学名誉教授の吉田忠雄氏。

2013年5月に出版されたばかりの本です。

花火といえば、足利の花火(毎年8月第1土曜日)ですが、足工大には「「花火大学院 煙火学専修」という科があるそうです。

花火の原理は、ロケットや自動車用エアバッグにも同じの技術だそうで、奥が深い(゜_゜)

そういえば、子供の頃は、足利の花火大会の翌朝、

家の習慣で渡良瀬川に花火の火薬玉のかけらを拾いに行ってたんですよね。

縁起モノというか、そういうノリだったと思います^^

(参考記事→8月3日(土) 第99回 足利花火大会 打ち上げ2万発!

 

花火大学院 煙火学専修 公式サイト

http://www2.ashitech.ac.jp/fireworks/about_03.html

 

【人生がうまくいくとっておきの運をつかむ秘密 / 森尻安宏 】

人は生まれながらにして、運命と特性が与えられている。誰もが快適で幸福な人生を願うのは当然であるが、人の心は十人十色、大金を失う人もいれば、事故に巻き込まれる人もいる。そんな不幸を回避できたら…。本書は生年月日で分類された九つの星ごとに、恋愛運、金運、健康運などをいかに開くかを解き明かした画期的な占法。これであなたの一生の運命がわかる。

森尻安宏(モリジリヤスヒロ)
本名、森尻繁男。大正9年埼玉県行田市生まれ。現在、栃木県足利市在住。現代運命学研究家。近代家学を超越した神秘的な天の力で、すべての人の人生を価値ある法則で楽しくするアドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【新方言の動態30年の研究 / 佐藤高司 】

新方言の動態30年の研究 群馬県方言の社会言語学的研究。

佐藤高司(サトウタカシ)
1958年栃木県足利市生まれ。2011年、東北大学大学院文学研究科言語科学専攻博士課程修了。博士(文学)。群馬県小・中学校教諭、管理主事を経て、2004年より茨城工業高等専門学校人文科学科助教授。2006年より共愛学園前橋国際大学国際社会学部准教授。2009年より同教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【送料無料】フランスの景観を読む [ 和田幸信 ]

【送料無料】フランスの景観を読む [ 和田幸信 ]
価格:2,625円(税込、送料込)

【フランスの景観を読む / 和田幸信】

広告規制、建造物監視官制度、保存と開発のゾーニングなど、フランスの美しい街並みは、さまざまに企てられた景観保全の制度に支えられている。文学者でもあり大臣だったアンドレ・マルローの歴史的環境保全制度など、フランスにおいても保存というテーマには試行錯誤を繰り返してきたことの証左である。本書はその数々の景観保全制度の成立の過程と、パリやディジョンなどでの実践例を、豊富な写真とともに読み解いていく。

和田幸信(ワダユキノブ)
足利工業大学教授、工学博士。1952年、栃木県足利市生まれ。76年、東京工業大学建築学科卒業、83年同校博士課程修了。91~92年にかけてパリ第八大学フランス都市計画研究所にて住宅の改良と再利用を研究する。2003年、「フランスにおける歴史的環境と景観の保全に関する一連の研究」により日本建築学会賞(論文)を受賞。専門は都市景観、とくにフランスの景観整備に関する制度と実際の運用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【元気が出る室内ゲーム&遊び45 / 東正樹 】

ゲームや遊びは心身の活力を維持し、生活に心地よいリズムをつくります。

村山哲也(ムラヤマテツヤ) 共著
1960年、栃木県足利市生まれ。宇都宮大学教育学部を卒業後、小学校教諭、社会教育主事を経て、現在は安足教育事務所副主幹として社会教育行政に携わる。足利市の小学校教諭になった年に足利市レクリエーション協会主催の講習会でレクリエーションの魅力にとりつかれ、レクリエーション・コーディネーターの資格を取得。学校レク・市レク・県レクと幅広く活動。レクリエーション・ソングでは、結成18年のバンド「4 Ways」と結成10年の「あそび歌届け隊わぃわぃ」でオリジナル曲を発信し続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【よく遊びよく食べよく眠る/加々見 ちづ子, 松野安子】

30年にわたる母子通園施設の取り組みから、発達が気になる子どもの子育てと療育を考える。「生活のリズムを整える」「基本的生活習慣の獲得」「発達につながる遊び」の実践を通して、発達が気になる子どもの子育てと療育の本質を明らかにする。

松野安子(マツノヤスコ) 共著
1931年栃木県足利市生まれ。1951年中野高等保育専門学校(現宝仙短期大学)卒業後5年間幼稚園に勤務。1960年東京学芸大学教育・心理科卒業。東京都小学校教諭(特殊学級等を担任)を経て1970年仙台市に移住。1976年菜の花共同保育室創設に参加、保育士として勤務。1987年現場を退き社会福祉法人なのはな会理事・常任理事、2004年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

 

【今日から始めるヒーリングフード/飯野晃子】

あなたは毎日の食事のなかで大切なことを忘れていませんか?これまではー健康になるための食事は味気なくても我慢しなくてはいけない。これからはー体によいだけではなく人生を楽しく幸せに生きるためのおいしい食べ方を!愛の循環を生み出すヒーリングフード。

飯野晃子(イイノアキコ)
一般社団法人日本ヒーリングフード協会代表理事。ヒーリングフード・コンサルタント、ホリスティック・ヘルス・カウンセラー(米国代替医療協会により認定)。栃木県足利市出身。津田塾大学英文学科在学中、「心」と「食べもの」の関係に深く興味を持ち、自然食や有機農業の勉強を始める。同大学卒業後、東京大学大学院農学生命科学研究科に進学し、有機農業の研究・調査を行い、インド、アメリカ、ヨーロッパなど各国の食文化も研究する。自然食品企業で健康食品の商品開発を手がけた後、ヒーリングフードの研究と普及活動を本格的に開始。2013年6月一般社団法人日本ヒーリングフード協会を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【送料無料】入門MTシステム [ 立林和夫 ]

【送料無料】入門MTシステム [ 立林和夫 ]
価格:3,570円(税込、送料込)

【入門MTシステム /立林和夫 】

MTシステムの考え方や使い方を、基礎から体系的に理解できるように解説。豊富な事例、Excelでの計算方法や専用の計算ソフトも紹介。

長谷川良子(ハセガワヨシコ) 共著
栃木県足利市生まれ。東京教育大学理学部卒業。博士(保健学)。現在、古河電気工業株式会社勤務。日本大学理工学部航空宇宙工学科非常勤講師。技術士(情報工学)、情報処理技術者(システム監査)。品質工学会会員(編集委員)。DERGおよびMTシステム研究会委員(1988~2005年)。品質工学論文賞銀賞(1999年)、品質工学会貢献賞金賞(2008年)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【もうインプラントで悩むのはやめなさい!! /きぬた泰和】

初診からメンテナンスまでの流れが一目瞭然!実績・方法・設備・費用で医院を選べ!「激安国産10万円インプラント」は極めて危険!“最新”の治療法に対しても慎重に!治療費で確認しておくべき3つのポイント…etc.これからインプラント治療を受けたいと思っている方の必読書。

きぬた泰和(キヌタヤスカズ)
1966年4月16日、栃木県足利市生まれ。栃木県立足利高等学校卒。日本歯科大学卒。「きぬた歯科」開業当初から「ブローネマルク・インプラント」を取り入れ、第一人者としてスウェーデンのノーベルバイオケア社からインストラクターとして公認される。2000年にインプラントセンター・八王子開院。本国スウェーデン本社発行の雑誌『INside』に、日本で最も多くインプラント治療を手がける医師として紹介される。2008年度にはスウェーデン本国から年間2000本以上のインプラント治療を行っている歯科医師として日本で唯一、公式認定され表彰されている。

 

【イラスト図解医療費のしくみ(平成24年度改定対応) / 木村憲洋 】

◎平成24年度「診療報酬改定」に対応
「診療報酬」は“医療サービスの価格表”というだけでなく、医療サービスの「内容や範囲」を決める重要な役割があります。2年に一度の改定によって、病院・診療所の経営が大きな影響を受けたり、医療の質が変わったりします。平成24年度改定では、前回の改定に続いて、わずかながら全体でプラス改定となりました。本書では、最新の診療報酬点数表をもとに、今後の医療の方向性から各診療別の医療費まで、医療機関で働くすべての人が知っておきたいポイントをわかりやすくまとめました。

木村憲洋(キムラノリヒロ)
1971年、栃木県足利市生まれ。1994年武蔵工業大学工学部機械工学科卒業後、神尾記念病院などを経て、高崎健康福祉大学健康福祉学部医療福祉情報学科准教授。医療業界の動きとしくみがわかるメルマガ「今週の医療業界」を週刊で発行している。

 

【じぶん年金デザイン術 プロが教える年金+αづくり完全ガイド】

「そろそろリタイア後のことを考えようかな…」「退職金を受け取ったら、どうすれば一番いいの?」「自分に合った投資は、どれなんだろう?」年金崩壊、大増税、インフレ、ペイオフ、高齢社会…不安だらけの日本、これからは「自分の老後は自分で守る時代」。銀行預金なんて、まったくあてにならない時代に、私たちはどうすべきなのか?株・投資信託、国債、外国為替、外貨預金、ゴールド、リート(REIT)、そして「不動産投資」-多すぎる選択肢のなか、「安心・安全なミドルリスク・ミドルリターンで、豊かな老後、充実したこれからの人生」をつかむためのヒントが、本書の中にあります。

須永茂雄(スナガシゲオ)
1953年栃木県足利市生まれ。1976年法政大学法学部卒。1987年コロンビア大学Intensive English課程修了。不動産デベロッパーにて国内外の企画、開発を担当し、国際事業部部長、米国現地法人社長を歴任後退社。2001年インデックスワンジャパンを設立。以降不動産運用に関わるさまざまなコンサル業務、セミナー講師から事業再生のターンアラウンドまで幅広く活躍。(株)インデックスワンジャパン代表取締役。事業再生実務家協会会員。法政大学経営者懇談会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【話せば、稼ぐ/安堂 達也】

あなたの部下や社員は「稼ぐ社員」になっていますか?
それとも金喰い虫の「聞くふり社員」ですか?
もうあなたは、出来の悪い部下にイライラする必要はありません。
社員の能力のステージに応じて最適な話し方をすれば、社員は自分からやる気を高め、ひとりでに成果を挙げられるように育っていきます。

安堂達也(アンドウタツヤ)
「話し方」コミュニケーションの改善を通じて、組織を活性化させる経営コンサルタント。1961年、栃木県足利市生まれ。株式会社安堂プランニング代表取締役。表現力養成安堂塾「交流分析話し方教室」塾長。国際魅力学会認定魅力心理学士・認定魅力心理学講師。NPO法人日本交流分析協会会員・認定交流分析士インストラクター。エイブワグナ&チーム医療認定BCBプログラムファシリテーター。心理学をベースにしたコミュニケーションノウハウ「リーディング話術」を提唱、起業家や教育者向けコミュニケーション研修でその有効性が高く評価され、全国各地の法人や教育施設に招かれながら、人材の育成指導を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【サイボーグを目指さないことにした、働く私の「自分時間」】

「スーパーウーマン」に向かっていたあなた、お話しがあります。効率を10倍にして、生産性を20倍にして、アウトプットを30倍にして、それでそのあと、どうするの?かけがえのないものを失ってまで得る成功など、存在しない。

大美賀直子(オオミカナオコ)
栃木県足利市出身。1994年、早稲田大学教育学部を卒業後、出版社やWebコンテンツ制作会社にて、おもに心身の健康、女性のライフスタイル等の編集の仕事に携わった後、2002年に独立。自身がストレスの多いライフスタイルを送ってきた経験から、現代に潜むストレス要因を指摘し、精神医療や心理学で用いられるテーマを、誰もが生活に応用できる情報としてわかりやすく解説する「メンタル・ジャーナリスト」として活躍している。産業カウンセラーの資格も持ち、メンタルヘルス支援企業(株)ハートセラピーにてカウンセラーとしても活動し、働く人の悩みに耳を傾けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【観光社会学/須藤 広, 遠藤 英樹】

観光社会学とは何かということを明らかにし、その視点を明確にした上で検討を加えそこから浮かび上がる課題を指摘。著者らの旅行の体験を交えつつ、現実の観光の本質をとらえる。社会学の枠組みから観光に迫る書。

須藤/広
1953年栃木県足利市生まれ。東京外国語大学英米語学科卒業。高校教員を経て、日本大学大学院人文科学研究科博士後期課程社会学専攻単位取得退学。北九州市立大学教授。領域は社会意識論、文化社会学、観光社会学。

【あなたの会社は何点ですか? /浅沼邦夫 】

浅沼会計事務所の所長、浅沼邦夫氏の著書

あなたの会社は「知らず知らずに」点数を付けられています。融資先に対する銀行の「信用格付け」をご存じですか?

1960年(昭和35年)、弱冠24歳で税務会計事務所をゼロからスタート。現在、自ら創業した、浅沼みらい税理士法人、浅沼経営センター(経営コーチ)を中心とした、AG・メディカル・マネジメント(医業コンサルタント)、アサヌマビジネスサポート(社会保険・労働保険・生損保)、プロス(決算診断システム・ソフトウェアの開発・制作)等のグループAG代表。

 

【浅沼公子流「経営センスの磨き方」/浅沼 公子】

これまで以上に、女性の求める快適性、利便性、安全性、品性、さらに遊び心や楽しさまで評価されたモノ、サービスのみが社会のなかで競争に勝ち残っていく。そのためには、主役である女性が供給者サイドにどうしても必要となってくる。本書は、依然として男社会であるビジネスの世界で、女性が活躍するためのヒント、必携実学を示している。

浅沼公子(アサヌマキミコ)
栃木県足利市生まれ。1960年(株)浅沼経営センターを夫、浅沼邦夫氏と共に創業。1,500社以上のクライアントを有する、日本でも有数規模の会計事務所に育て上げる。現在、同社代表取締役社長。グループAG副代表。グループの経営に全力投球するかたわら、新聞、雑誌等への執筆、講演活動も精力的にこなし、全国に“浅沼ファン”も多い。1999年からは、ビジネスの広範な実学を学ぶ機会の少ない女性たちに、各種の技能や知識を体系的に学んでもらい、一人でも多く表舞台へ立って活躍してほしいとの願いを込めた「女性のためのビジネススクール」を開校し、主宰を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【図解による簿記・会計・財務のしくみ / 阿部健夫】

複式簿記・会計の原理から記帳の方法・決算書の作成および読み方まで、全項目図解入りで解説。

足利出身の税理士「阿部健夫」さんの税務会計の本です。この方は、地域密着活動をされていて、あの「トトロ財団」のふるさと財務監事としても活動中だそうです。
http://www.totoro.or.jp/ (公益財団法人トトロ)

 

*ご本人からコメントをいただきました♪

障害者の為の「絵本」、「障害者軍師山本勘介の伝説」を執筆中だそうです。

 

山本勘助で検索していたら興味深い記事があったので引用します。

日本の障害者の歴史 ~古事記から昭和初期まで歴史上の人物を例に挙げられています。

http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/prdl/jsrd/rehab/r054/r054_002.html

【新株予約権の法務・会計・税務/安部健介・須藤一郎】

*読者の方から情報を頂きました。ありがとうございます。
第1編 ファイナンス手段としての新株予約権・新株予約権付社債(MSCB/エクイティ・コミットメント ほか)/第2編 インセンティブ手段としての新株予約権の利用(ストック・オプションの法務/ストック・オプション等の会計処理

須藤一郎
公認会計士。足利市出身。足利高等学校→一橋大学卒。モルガン・スタンレー証券株式会社マネージングディレクター。一橋大学商学部卒業後1989年アーサーアンダーセンに入所。会計監査、オペレーショナル・コンサルティング、上場支援、企業評価、国際税務業務等に従事した後、2001年にモルガン・スタンレー証券会社(現モルガン・スタンレー証券株式会社)に入社。税務室長。日本公認会計士協会租税調査会委員他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

【送料無料】プログラマの完全常識 [ 矢沢久雄 ]

【送料無料】プログラマの完全常識 [ 矢沢久雄 ]
価格:2,079円(税込、送料込)

【プログラマの完全常識 /矢沢久雄】

第1章 コンピュータの基礎知識/第2章 プログラミング言語/第3章 アルゴリズムとデータ構造/第4章 データベースとネットワーク/第5章 プログラム設計の考え方と図示方法/第6章 システム開発

矢沢久雄(ヤザワヒサオ)
(株)ヤザワ取締役社長。グレープシティ(株)アドバイザリースタッフ。電脳ライター友の会・会長兼事務局長。1961年、栃木県足利市生まれ。大手電機メーカーでパソコンの製造、ソフトハウスでシステム開発を経験し、現在は独立してアプリケーションの開発と販売を行っている。本業の傍ら、セミナーやカンファレンスにおける講演活動、書籍や雑誌記事の執筆活動も精力的にこなしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【失敗ばかりの社長が教えるどん底からの脱出法 /牛久保浩法 】

株式会社HRsoft代表取締役

「人生の岐路に立った30歳の時、一大決心をして東京へ行く。あえて、苦手な分野であるIT業界での起業を決意し、2000年7月に会社を設立。失敗ばかりの社長が教えるどん底からの脱出法 河原の石ころだって磨けば商品になる!」

牛久保浩法さんのブログ「中国に夢を掛けている高卒社長」
http://ameblo.jp/zainihon-ushi/

 

【送料無料】トプコンカメラの歴史 [ 白澤章茂 ]

【送料無料】トプコンカメラの歴史 [ 白澤章茂 ]
価格:1,995円(税込、送料込)

【トプコンカメラの歴史 /白澤章茂】

経営の苦境のなかで創造のエネルギーを燃やしつづけた設計者たち。本書は初のTTL式35mm一眼レフカメラ「トプコンREスーパー」、レンズシャッター35mm一眼レフカメラの頂点といわれた「ユニレックス」など、金属製カメラの時代に輝かしい足跡を残した東京光学(現トプコン)の歴史と製品を検証したものである。

白澤章茂(シラサワアキシゲ)
1939年栃木県足利市生まれ。群馬大卒。1962年(株)東京光学機械入社、カメラ技術課所属。REスーパー発売時の機構解説、販売資料作成などを担当。以降、各種カメラ、付属品、レンズ鏡胴などの機構設計に従事。RE-2、ユニレックス、IC-1、ホースマンから、RE-200までの基本設計を手掛ける。1975年より電子機器メーカーの光学系の開発に従事、光波距離計プロジェクトへの参加などを経て、光学技術部長、研究所所長、(株)トプコンエンジニアリング取締役、2001年退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

【Fedora 7 Linux完全マスタ-ブック / 高原利之】

基本コマンドからデバイス管理までコマンド操作を徹底習得!パッケージ管理システムの利用やソースからのビルドも詳解!ネットワークやLinuxの基礎からサーバー構築・管理まで解説!ファイアウォールやSELinuxなどセキュリティ対策も万全。

根岸由昌(ネギシヨシマサ)
1976年栃木県足利市生まれ。学生時代にLinuxと出会い、その後オープンソースソフトウェアを用いたWeb系システム開発・サーバ構築・コンサルティング等に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 

 

【金融マンのための担保不動産の見方・調べ方/神山大典】

本書は「担保不動産」という切り口から、不動産についての基本的な知識・考え方、必要資料の種類や調査方法、不動産を取り巻く公法規制、不動産評価の基本的な考え方、物件別の評価についての考え方、という5つのテーマについて、図や写真を多用して分かりやすく解説しています。

神山大典(カミヤマダイスケ)
昭和40年生まれ。栃木県足利市出身。昭和61年明治大学文学部史学地理学科中退。平成12年株式会社三友システムアプレイザル入社。平成16年不動産鑑定士登録。現在、株式会社三友システムアプレイザル取締役常務執行役員、鑑定統括部長兼鑑定第一部長。不動産鑑定士、JAREC認定不動産戦略アドバイザー、宅地建物取引士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


 

【1000万円の注文住宅!/佐藤秀雄】

第1章 いまの住宅は、「安かろう、悪かろう」ではない!/第2章 夢屋プロジェクトは、いかにして「1000万円の家づくり」を実現したか/第3章 「いい家を、安く」つくれる住宅会社を、どう見分けるか?/第4章 いい家づくりは、良い「パートナー」に出会えてこそ!/第5章 住宅会社の社長がこっそり教える失敗しない家づくり7つのコツ/第6章 お客様が本当に求める住宅をつくるには

佐藤秀雄(サトウヒデオ)
スタイリッシュグループ代表。株式会社スタイリッシュハウス代表取締役。株式会社総合設備代表取締役。株式会社夢家プロジェクト代表取締役。NPO法人スタイリッシュライフ代表理事。1967年生まれ。栃木県足利市出身。建築設備会社にて現場監督、営業を経験。人材派遣会社にて飛込みセールスに従事。その後28歳で起業。設備工事からスタートし、リフォーム、新築住宅販売へと会社を飛躍的に成長させる。2009年より「夢家プロジェクト」をスタート

 

【日本外交の構想力/茂木 敏充】

外務副大臣として機構改革に取り組んだ著者が、数々の不祥事を超えて次なるステップへと踏み出した外務省の新しい外交戦略とビジョンを語る。

茂木敏充(モテギトシミツ)
昭和30年、栃木県足利市生まれ。昭和53年、東京大学卒業。昭和58年、米国ハーバード大学大学院終了(政治学・政策科学専攻)。丸紅、読売新聞社を経て、マッキンゼー社のコンサルタントとして活躍。平成5年7月の第40回衆議院議員選挙で初出馬、トップ当選を果たす。自民党副幹事長、通商産業政務次官などを歴任。平成14年10月から外務副大臣を務める。現在衆議院3期目(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。

 


 

こうしてみると、足利出身者はクリエーター、文化人、学者が多いなぁと思いますね。

書籍を出版するとなると、そういうジャンルに絞り込まれるというのもあるかもしれませんが、

まだまだ眠っている才能が発掘されていないんじゃないかと思ってしまいます。

 

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足利出身者の著作本」への6件のフィードバック

  1. 私の拙著をご紹介いただいてありがとうございます。なお私の姉、大谷由美子も足利市生まれです。たくさん本を出していますが最近「ごはんの力」という本を出版しました(http://tsubutsubu.jp/news/2013/04/-425.html)ご参考まで。

  2. 影山幸雄さん、はじめまして。コメントありがとうございます!
    著者の方からコメントを戴くのは初めてです^^
    お姉さまの本ですが、さっそくリストに加えさせていただきました(^^♪
    レストランとカフェも美味しそうでとても気になります(*^_^*)

  3. こんにちわ。
    私の書籍を載せてくださいまして、ありがとうございます。
    現在、足利に顧問先もあり2ヶ月に1度は帰郷しています。
    されども、空洞化になった街中は寂しい限りです。
    昨今、駅構内の観光ブースもできて活気が戻る気配を感じて
    います。
    今、障害者の為の「絵本」、「障害者軍師山本勘介の伝説」を描き進めています。
    障害者の「絵本」はタブーとされており、あまり存在しておりませんが、障害者に生きる勇気をもって頂く為にも、是非、完成する予定です。

  4. 阿部健夫さん、はじめまして。
    こちらこそ、コメントをありがとうございます!
    著者の方に記事を読んでいただけると、とても嬉しいです(^^♪
    足利も少しずつですが、明るい兆しが出てきたように思います(^_^)
    山本勘助の絵本を執筆されているんですね。
    本文の方にも紹介させていただきますね(^^♪

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